梱包について

梱包の一例を記載しております。 ご参考にしてください。

セットアップ
装飾品
付属品
ファー
帽子
色の濃い衣類
サングラス
アクセサリー
バッグ
箱入り食器
箱なし食器
電化製品
ダンボールに詰める際の注意点

セットアップ セットアップのものは合わせてお入れください。
スカート等を抱きかかえるように折りたたんでいただければ結構です。

装飾品 ビジューなどの装飾品がある場合、他の衣装を傷つけたり、取れたりするのを防ぐため、 内側に折りたたんでいただけると安全です。

付属品 リボンなどの付属品はどのお品に付属していたか分かるように一緒に折りたたんでいただくか、 袖などに通して型がつかないくらい緩く結んでください。

ファー 毛皮などの毛足の長いアウターはファーが抜けたり型がつかないように内側に折りたたんでください。

他のお品物を汚さないように梱包してください。袋に入れていただくだけでもかまいません。 箱があるものは箱に入れてください。

帽子 型崩れしやすい素材の帽子には中に梱包材、もしくは新聞紙などを詰めてください。 ※新聞紙を使う場合は色移りしないように注意してください。

色の濃い衣類 デニム等で擦れたら他のお品物に色が付着すると思われる場合、間に何か挟んでください。 デニムのみを別の袋に入れていただく形でもかまいません。

サングラス ケースのないサングラスなどは傷防止のため、ガラス面に不要の布、 もしくはティッシュなどを敷いていただき、破損しないように梱包材などでくるんでください。

アクセサリー ケースの無いアクセサリーなどは手頃な袋などに入れていただき、絡まったりしないようにしてください。

バッグ 購入時の保存袋がある場合はそれも一緒にお入れください。ない場合、そのままダンボールにお入れいただいてもかまいませんが、 汚れなどの付着が心配の場合適当な袋に入れてください。

箱入り食器 箱入りの食器の場合、隙間などがなければそのまま箱に入れてください。 隙間があり、食器同士が当たる場合は緩衝材などを入れてください。

箱なし食器 梱包材がある場合は以下のように梱包してください。 新聞紙でも梱包していただけます。その場合、汚れが付着しないように袋にお入れください。

電化製品 箱がない場合、コードをまとめ、破損しないように梱包してください。 付属品がある場合忘れずお入れください。

ダンボールに詰める際の注意点

できるだけお品物のサイズに合わせたダンボールを使用してください。
隙間ができる場合、梱包材や新聞紙などで動かないように埋めるようにしてください。

衣類の上に新聞紙を詰める場合色移りしないよう袋を間に挟むようにしてください。

絵本は平置きで重ねてください。表紙や帯などが折れないようご注意ください。

型崩れが心配なものは上に入れていただくと安心です。


陶器類・ガラス類は割れないように注意してください。

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